【今日からできる】アンチエイジングの方法と基本習慣をご紹介

はじめに

最近、鏡を見て「なんだか老けたかも…」と感じることはありませんか?

40代になると、子育てや忙しい毎日の中で自分のケアが後回しになりがちですが、正しい知識とちょっとした習慣で若々しさを十分に保つことができます。

この記事では、自宅で無理なく始められるアンチエイジングの方法と生活習慣について紹介します。もう遅いと諦めてしまう前に、今日から始められる第一歩を見つけてみましょう。

そもそも「アンチエイジング」とは?

アンチエイジングとは、ただ年齢の変化に逆らうのではなく心身の健康を保ちながら若々しく年を重ねるための総合的なケアのこと。

ここではアンチエイジングの考え方やエイジングケア(※年齢に応じた肌ケア)との違いについて紹介します。

「老化に抗う」のではなく「若々しく年を重ねる」こと

アンチエイジングの本来の意味は、単に老化の進行を止めたり逆らったりすることではありません。

加齢による変化は誰にでも訪れますが、そのスピードを緩やかにして心身ともに健やかで若々しく年を重ねていくための総合的な取り組みこそがアンチエイジングです。

もう若くないからと諦めてしまうと、肌や体の変化は進みやすくなります。大切なのは、自分の年齢や状態に合った正しい知識を身につけ、日々の生活やスキンケアに無理なく取り入れることです。

日々の小さな積み重ねは、数年後の見た目や自信に大きく影響します。アンチエイジングは特別な人だけのものではなく、誰もが今日から始められる未来の自分への投資なのです。

「エイジングケア(※年齢に応じた肌ケア)」との違いは?

エイジングケア(※年齢に応じた肌ケア)とは、加齢による肌の変化に対応してその時々の状態に合わせたお手入れを行うことで、肌をすこやかに保ち、美しさを引き出すためのケアを指します。

一方でアンチエイジングとは、老化の進行を抑えたり若さを積極的に維持したりする取り組みの総称であり、肌表面だけでなく体の内側へのアプローチも含むため、医療や健康分野でも広く用いられています。

特に40代以降は、肌表面を整えるエイジングケアに加えて、体の内側から整えるアンチエイジングの視点も取り入れると、より健やかで若々しい印象を保ちやすくなります。

40代から気になる「見た目の変化」 肌が老化する3大原因とは?

40代になると、肌の変化が気になり始める方が少なくありません。その背景には、外的・内的要因が複雑に関わる3つの老化メカニズムがあります。ここでは、肌が老化する3大原因について解説します。

  • 原因1:体のサビ「酸化」
  • 原因2:体のコゲ「糖化」
  • 原因3:女性ホルモンの減少

原因1:体のサビ「酸化」

酸化とは体内で過剰に発生した活性酸素が細胞や組織を傷つけ、機能の低下や変化を引き起こす現象です。金属が錆びて劣化するのと同じように、人の体でも酸化は加齢とともに進行します。

肌においてはハリ感やうるおいの低下、くすみなどの見た目の変化に影響を与えることがあります。

活性酸素は紫外線や大気汚染、喫煙、過度なストレス、睡眠不足、偏った食生活などが原因で増えやすくなるため、注意が必要です。

健やかさを保つために、紫外線対策やバランスの取れた食事、適度な運動など生活全体で抗酸化を意識することが大切です。

原因2:体のコゲ「糖化」

糖化とは体内に余分に存在する糖がタンパク質と結びつき、AGEs(終末糖化産物)と呼ばれる物質を作り出す現象です。

AGEsは体内に蓄積しやすく、肌のハリや弾力を損なうだけでなく、黄ぐすみやくすみの原因にもなります。

糖化は加齢とともに進行しやすくなりますが、甘いお菓子や清涼飲料水、白米やパンなど血糖値を急上昇させる食品を過剰に摂取することも引き金になるので注意しましょう。

対策としては食事の順番を工夫するベジファースト(食事の最初に野菜を食べる)や低GI食品の選択、日々の軽い運動などが有効です。糖化を意識した生活習慣は、肌だけでなく全身の健康維持にもつながります。

原因3:女性ホルモンの減少

40代に入ると、多くの女性で女性ホルモンの一種であるエストロゲンの分泌量が徐々に減少していきます。

エストロゲンは肌のハリや弾力を支えるコラーゲンやエラスチンの生成、うるおいを保つ保湿機能の維持などに関わっているため、その低下は肌の見た目や質感の変化に影響を与えます。

また、加齢やホルモンバランスが変化すると肌のターンオーバー(生まれ変わり)の周期も遅れやすくなり、乾燥やくすみが目立ちやすくなる傾向があります。

こうした変化は自然な加齢の一部ですが、バランスの取れた食事や質の高い睡眠、適度な運動、そしてストレスケアなどで全身の健康を保つことが、ホルモンバランスと肌の健やかさを守る土台となります。

今日から始めるエイジングケア(※年齢に応じた肌ケア)

肌や体の変化を感じ始めたら日々の習慣を見直すことがアンチエイジングの第一歩です。ここでは特に重要な紫外線対策と保湿ケア、40代から取り入れたい注目成分を紹介します。無理なく続けられる方法で、若々しさを支えましょう。

  • 全ての土台となる「紫外線対策」と「徹底保湿」
  • 40代の肌におすすめのエイジングケア(※年齢に応じた肌ケア)成分
  • 注目の「ヒト幹細胞培養上清液」とは?

全ての土台となる「紫外線対策」と「徹底保湿」

エイジングケア(※年齢に応じた肌ケア)の基本は、まず紫外線から肌を守ることです。紫外線は一年を通して降り注ぎ、肌の乾燥やハリ感の低下など年齢による見た目の変化に大きく関係するといわれています。

曇りの日や室内でも紫外線は届くため、季節を問わず日焼け止めを使用してこまめに塗り直す習慣を持ちましょう。

もう一つの土台となるのが徹底保湿です。肌が乾燥するとバリア機能が低下し、外的刺激を受けやすくなります。

保湿成分として知られるセラミドやヒアルロン酸を含むスキンケアアイテムを活用し、肌のうるおいを保つように心がけましょう。洗顔の際はゴシゴシこすらず、泡で包み込むように優しく洗いましょう。保湿の際も摩擦を避けることが大切です。

紫外線対策と保湿はどちらか片方だけでは不十分です。日々の生活の中で両方を意識して続けることが、エイジングケア(※年齢に応じた肌ケア)の土台づくりにつながります。

40代の肌におすすめのエイジングケア(※年齢に応じた肌ケア)成分

  • ビタミンC誘導体
  • トラネキサム酸
  • ヒト幹細胞由来成分
  • グリチルリチン酸
  • セラミド

40代の肌は、年齢とともにハリや弾力が不足しやすくなります。

乾燥やくすみ対策には美白有効成分のビタミンC誘導体やトラネキサム酸、肌を守るグリチルリチン酸やセラミドも効果的です。

さらに近年では、ヒト幹細胞由来成分を含むスキンケアが注目されています。

ヒト幹細胞培養上清液に含まれる多様な成分は肌のハリや透明感、うるおいを総合的に支えるといわれています。

日常のエイジングケアに美容液として取り入れることで、ワンランク上のケアが期待できるでしょう。

注目の「ヒト幹細胞培養上清液」とは?

ヒト幹細胞培養上清液とは、人由来の幹細胞を培養する過程で得られる上澄み液を精製した原料のことです。化粧品には幹細胞そのものではなく、この培養液中に含まれる成分が配合されます。成長因子(グロースファクター)、サイトカイン、エクソソームといった生体由来の多様な情報伝達分子が含まれています。これらは肌の細胞環境を整え、健やかな状態へ導く働きを持っています。

従来のスキンケア成分が乾燥やキメの乱れなどの悩みに対応するのに対し、ヒト幹細胞培養上清液は肌を健やかに保つ環境づくりを多角的にサポートする点が特長です。そのため、ハリ・ツヤ・うるおいなど複数の肌悩みに同時にアプローチしたい方にも適しています。

ヒト幹細胞培養上清液は美容液やクリームなど、肌にしっかり届けられるアイテムに配合されていることが多いため、これらの化粧品を日々のエイジングケア(※年齢に応じた肌ケア)にプラスすることで、より充実したケア習慣を目指せます。

体の内側から輝くために!食事と運動の基本習慣

見た目の若々しさは外側からのスキンケアだけでなく、体の内側からのケアによっても大きく左右されます。ここでは、肌や体を健やかに保つために欠かせない食事・運動・睡眠の基本習慣について、無理なく続けられる3つのポイントをご紹介します。

  • 食事の基本|「抗酸化」「抗糖化」を意識した食べ方
  • 運動の基本|激しい運動は不要!「血流アップ」を意識する
  • 質の良い睡眠が最高の美容液|成長ホルモンを味方につける

食事の基本|「抗酸化」「抗糖化」を意識した食べ方

肌や体のコンディションを保つためには、毎日の食事の積み重ねが大切です。以下のポイントを意識して、体の内側から美しさを育てましょう。

【肌や体のコンディションを保つ「食事」の基本習慣】

抗酸化食品を摂る ビタミンA・C・Eを多く含む緑黄色野菜や果物を積極的に取り入れる
良質なタンパク質 肉・魚・大豆製品などは、肌や体の土台づくりに欠かせない
発酵食品 腸内環境を整える発酵食品を毎日の食卓に加える
ベジファースト 食事の最初に野菜やきのこ類を食べ、血糖値の急上昇を抑える
水分補給 1日1.5〜2リットルを目安にこまめな水分補給を心がける

肌や体のコンディションを保つためには、毎日の食事から抗酸化と抗糖化を意識することが大切です。抗酸化のためにはビタミンA・C・Eを多く含む緑黄色野菜や果物を積極的に取り入れましょう。

さらに、肉・魚・大豆製品などの良質なタンパク質は、肌や体の土台づくりに欠かせません。腸内環境を整える発酵食品も、毎日の食卓に加えるとよいでしょう。

糖化対策のポイントは、血糖値の急上昇を抑える食べ方です。食事の最初に野菜やきのこ類を食べ、その後にタンパク質、最後に炭水化物を摂る「ベジファースト」を実践しましょう。最近では、「ミートファースト」も推奨されています。

また、水分不足は代謝や巡りの低下を招くため、1日1.5〜2リットルを目安にこまめな水分補給を心がけましょう。こうした習慣を取り入れると体の内側からも健やかな美しさを支えやすくなります。

運動の基本|激しい運動は不要!「血流アップ」を意識する

アンチエイジングや健康維持のために、以下のような運動を日々の生活に取り入れましょう。

【アンチエイジングや健康維持に役立つ「運動」の基本習慣】

①無理のない運動 息切れする激しい運動はNG(活性酸素を増やす可能性あり)
②おすすめの有酸素運動 ウォーキング、軽いジョギング、サイクリングなど
③自宅でできるケア 朝・入浴後のストレッチ(血流を促進し、筋肉をほぐす)
④表情筋トレーニング 口角アップ、頬をふくらませる(たるみ予防 & 表情を明るくする)

アンチエイジングや健康維持のためには、継続できる無理のない運動が大切です。

息が切れるほどの激しい運動は体に負担をかけるだけでなく、活性酸素を増やす要因になるといわれています。ウォーキングや軽いジョギング、サイクリングなどの有酸素運動を心がけましょう。有酸素運動は全身の血流を促し、代謝やめぐりを整えることで、肌や体のコンディション維持にもつながります。

また、自宅でできる簡単なストレッチも効果的です。朝や入浴後の軽いストレッチは筋肉のこわばりをほぐし、血流をスムーズにします。さらに、顔のたるみ予防や表情を明るく見せるために、口角を上げたり頬を膨らませたりする表情筋トレーニングも取り入れてみましょう。

こうした運動習慣は特別な道具が不要なため、日常生活に取り入れやすく、長く続けやすい点が魅力です。

質の良い睡眠が最高の美容液|成長ホルモンを味方につける

体のコンディション維持や肌の生まれ変わりのリズムを整えるために、以下のような睡眠習慣を日々の生活に取り入れましょう。

【体のコンディション維持や肌の生まれ変わりのリズムを整える「睡眠」の基本習慣】

①寝入り3時間を意識 成長ホルモンの分泌が最も活発な時間帯に、深く安定した眠りを意識する
②寝る前の習慣づくり スマホ・PCは控える、就寝1時間前の入浴でリラックスする
③眠れる環境づくり 暗く静かな寝室で、一定の就寝・起床リズムを守る

日々のスキンケアや健康習慣と同じくらい重要なのが、質の高い睡眠です。
睡眠中には成長ホルモンが分泌され、体の修復や肌のターンオーバーを促します。

特に寝入りばなの3時間は成長ホルモンの分泌が最も活発になる時間帯とされているため、この時間を「深く安定した眠り」にすることがポイントです。

そのために重要なのが、寝る前の過ごし方です。就寝直前のスマートフォンやパソコンの使用は、脳を刺激し眠りの質を下げる原因になりやすいため控えましょう。

また、就寝1時間前に湯船にゆっくり浸かって体を温めると、副交感神経が優位になりリラックスしやすくなります。寝室は暗く静かな環境を整え、一定の就寝・起床時間を守ることも効果的です。

気になる「アンチエイジングの噂」を解説

アンチエイジングには、多くの情報や噂が飛び交っています。体に良いとされる食品や、実は老化を早めるといわれる習慣など、どこまで本当なのか迷うことも多いでしょう。ここでは、代表的な2つの噂について根拠とともにわかりやすく解説します。

  • ナッツやアボカドはアンチエイジング効果があるって本当?
  • 運動すると活性酸素が増えて、逆に老化するって本当?

ナッツやアボカドはアンチエイジング効果があるって本当?

ナッツやアボカドは、健康的な食生活をサポートしてくれる注目の食品です。ナッツ類には抗酸化作用を持つとされるビタミンEが豊富に含まれ、体の酸化ストレス対策に役立つといわれています。

また、アボカドにはオレイン酸をはじめとした良質な脂質やビタミン類が含まれ、肌や体のコンディションを整える効果が期待できます。こうした栄養素は、日常的に取り入れると年齢に応じた健やかさを保つ一助になるでしょう。

ただし、ナッツもアボカドもカロリーが高い食品です。食べすぎはエネルギー過多につながるため、適量を守ることが大切です。

【1日の目安量】

  • ナッツ:1日あたり手のひらに軽く一杯(約25g)
  • アボカド:1/2個程度

サラダやヨーグルトに加えるなどして、無理なく続けていきましょう。

運動すると活性酸素が増えて、逆に老化するって本当?

息が切れるほどの激しい運動は一時的に活性酸素を増やす要因の一つです。

しかし、ウォーキングや軽いジョギングなどの適度な有酸素運動は、体内の抗酸化酵素の働きを高め、結果的に酸化ストレスへの耐性をサポートするといわれています。

筋力の低下は姿勢や代謝を悪化させ、血流停滞を招いて肌や髪への栄養供給も妨げます。そのため、定期的な軽い運動こそがアンチエイジングの基本。週に数回のウォーキング、ストレッチ、軽い筋トレなど「無理なく続けられること」を習慣化しましょう。

おすすめは週に数回のウォーキングやストレッチ、軽い筋トレなど、無理なく続けられる運動です。運動は量よりも継続が重要で、長く続けられる習慣づくりが若々しさを保つ鍵となります。

今日からできるアンチエイジング習慣ベスト3

難しい知識や特別な道具がなくても、毎日の小さな習慣で肌や体のコンディションは変わっていきます。ここでは、誰でも今日から始められて無理なく続けられるアンチエイジングの3つの習慣をご紹介します。

  • 1. 朝起きたら、まず一杯の白湯を飲む
  • 2. 夕方に15分のリフレッシュ散歩をする
  • 3. 夜のスキンケアは丁寧にハンドプレス

1. 朝起きたら、まず一杯の白湯を飲む

朝起きて最初に口にする飲み物を「白湯」にすると、体を優しく目覚めさせることができます。温かい水は内臓を温めて血行を促進し、代謝をサポートするといわれています。特に寝ている間は体内の水分が失われやすいため、朝の白湯はスムーズな水分補給にも効果的です。

また、白湯を飲むと胃腸が刺激されて腸の動きが活発になりやすくなります。その結果、老廃物の排出がスムーズになり、体の巡りを整えてくれます。

白湯を作る際は、沸かしたお湯を少し冷まして50℃前後にしましょう。カフェインや糖分を含まない白湯は体への負担も少ないことから、毎朝の習慣として続けることをおすすめします。

2. 夕方に15分のリフレッシュ散歩をする

夕方の時間帯に15分程度の散歩を取り入れることは、心身のリフレッシュに効果的です。

中でもウォーキングは、特別な道具や準備が不要で、誰でも始めやすい有酸素運動です。歩くことで全身の血行が促進されて酸素や栄養が巡りやすくなるため、肌や体のコンディション維持にも役立ちます。

また、屋外の運動は気分転換やストレス解消にもつながります。ストレスは体内で活性酸素を増やす一因とされているため、適度な運動で心をリセットすることは健やかな若々しさを保つためにも大切です。

夕方の心地よい空気を感じながら、無理なく続けられるスピードで歩くことを意識すると、心身ともに軽やかな時間を過ごせるでしょう。

3. 夜のスキンケアは丁寧にハンドプレス

一日の終わりに行うスキンケアは、肌を整えるだけでなく、自分をいたわる大切な時間でもあります。化粧水や美容液をいつもより少しだけ多めに取り、肌をこすらず手のひら全体で包み込むように優しく押し込むのがポイントです。

ハンドプレスによって体温が伝わり、スキンケアアイテムが肌になじみやすくなります。

自分をいたわる習慣は、肌の調子だけではなく気持ちの安定や自己肯定感を高めるきっかけにもつながるでしょう。

夜のスキンケアを単なるお手入れではなく、心を満たす時間として取り入れることが、日々のエイジングケア(※年齢に応じた肌ケア)をより豊かなものにしてくれます。

まとめ

アンチエイジングでは、特別なことを一気に始めるのではなく、毎日の小さな習慣の積み重ねが大切です。紫外線対策や保湿などの基本的なスキンケアに加え、食事・運動・睡眠といった生活習慣を整えることで内側と外側から総合的にアプローチできます。

まずは、すぐに取り入れられることから始めてみましょう。たとえば、朝の白湯で体を温める、夕方に15分歩く、夜のスキンケアを丁寧にハンドプレスに変える。これらはどれも道具や大きな時間を必要としないため続けやすい方法です。

加えて、自分の肌状態やライフスタイルに合ったスキンケア製品を選ぶことも重要です。ヒト幹細胞培養上清液など、エイジングケア(※年齢に応じた肌ケア)成分を配合した美容液やクリームを継続的に使うことで、肌の再生力とハリをサポートします。

ヒト幹細胞培養上清液など、エイジングケア(※年齢に応じた肌ケア)成分を配合した美容液やクリームを継続的に使うことで、肌の再生力とハリをサポートします。

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※年齢に応じた肌ケア

日比野 佐和子 先生

監修者日比野 佐和子 先生

医師・医学博士
医療法人社団康梓会